THE SECOND~漫才トーナメント~2026!!ファイナル8組を紹介!!

お笑い
引用元:THE SECOND 2026公式サイト

芸歴16年以上縛りの漫才賞レース『THE SECOND 2026』の決勝メンバーが出揃いました!

 

 

4度目になる今大会のオンエア日は、2026年5月16日(土)18:30~23:10のフジテレビ系列にて放送予定です。

 

 

それでは、152組の漫才師の中から勝ち上がった8組の漫才師をチェックしてまいりましょう!

 

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トーナメント表

引用元:THE SECOND 2026公式サイト

 

第1試合『金属バット』vs『ヤング』
第2試合『タモンズ』vs『黒帯』
第3試合『シャンプーハット』vs『リニア』
第4試合『ザ・パンチ』vs『トット』

 

第1試合~第4試合までを勝ち上がり8組から4組、準決勝では4組から2組へと進み、最後は決勝の舞台で2組のベテラン漫才師が熱く戦い、チャンピオンを決めるといった流れです。

チャンピオンへ至るまでには3本の強いネタが必要となります!

審査するのは当日会場にて観覧する一般のお客さんからの得点方式になっています!

 

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金属バット

引用元:THE SECOND 2026公式サイト

 

【結成】2007年4月
【所属】吉本興業
【同期】見取り図、さらば青春の光など
【YouTube】金属バット無問題

【左】小林 圭輔(こばやしけいすけ)・・・1986年3月6日生まれ、ボケ担当
【右】友保 隼平(ともやすしゅんぺい)・・・1985年8月11日生まれ、ツッコミ担当

 

ーChatGPTのまとめー
金属バットのネタは、日常の違和感や社会のズレを独特の言葉選びと間で増幅させるスタイルが特徴。
ボケとツッコミの境界が曖昧で、淡々としたやり取りの中に不条理さや毒気をにじませ、観客にじわじわと笑いを生むシュールな漫才が持ち味。

 

タモンズ

引用元:THE SECOND 2026公式サイト

 

【結成】2006年
【所属】吉本興業
【同期】すゑひろがりず、シソンヌなど
【YouTube】タモンズの漫才旅チャンネル~47都道府県への道~

【左】大波康平(おおなみこうへい)・・・1982年11月14日生まれ、ツッコミ担当
【右】部浩章(あべひろあき)・・・1982年5月24日生まれ、ボケ担当

 

ーChatGPTのまとめー
タモンズのネタは、日常会話をベースにしたリアルで自然な掛け合いが特徴。
派手さよりも会話のテンポや空気感で笑いを生み、観客が共感しやすい題材を丁寧に広げていく正統派のしゃべくり漫才が持ち味。

 

ザ・パンチ

引用元:THE SECOND 2026公式サイト

 

【結成】1998年
【所属】吉本興業
【同期】トータルテンボス、サカイストなど
【YouTube】ザ・パンチチャンネル

【左】パンチ浜崎(本名:浜崎陽介)・・・1981年1月16日生まれ、ボケ担当
【右】ノーパンチ松尾(本名:松尾和範)・・・1980年7月30日生まれ、ツッコミ担当

 

ーChatGPTのまとめー
ザ・パンチのネタは、「パンチ浜崎」の情けないキャラクターに対し、「ノーパンチ松尾」が執拗にツッコむ構図が特徴。
「もうええわ」などの決まりフレーズを軸に、しつこさと独特の間で笑いを積み重ねるクセの強い漫才が持ち味。

 

黒帯

引用元:THE SECOND 2026公式サイト

 

【結成】2010年
【所属】吉本興業
【同期】ニッポンの社長 辻、土方兄弟など
【YouTube】黒帯会議

【左】大西進・・・1988年1月31日生まれ、ボケ担当
【右】てらうち(本名:寺内智紀)・・・1987年6月18日生まれ、ツッコミ担当

 

ーChatGPTのまとめー
黒帯のネタは、落ち着いたトーンの掛け合いの中にじわじわとズレを積み重ねるスタイルが特徴。
派手なボケよりも構成力と会話の妙で笑いを生み、知的で独特な空気感のある漫才が持ち味。

 

シャンプーハット

引用元:THE SECOND 2026公式サイト

 

【結成】1994年
【所属】吉本興業
【同期】ブラックマヨネーズ、野生爆弾など
【YouTube】シャンプーハット恋さん公式「こいちゃんパラダイス」

【左】恋さん(本名:小出水直樹)・・・1976年2月1日生まれ、ボケ担当
【右】てつじ(本名:宮田哲児)・・・1975年8月7日生まれ、ツッコミ担当

 

 

ーChatGPTのまとめー
シャンプーハットのネタは、軽快なテンポと親しみやすい関西ノリが特徴。
ボケの小出水が繰り出す日常的でズレた発言に、ツッコミのてつじが勢いよく返すことで笑いを生む。
分かりやすさと勢いで観客を引き込む王道のしゃべくり漫才が持ち味。

 

ヤング

引用元:THE SECOND 2026公式サイト

 

【結成】2003年
【所属】フールズ
【同期】オードリー、ジャルジャル、かまいたちなど
【YouTube】ヤングのきまぐれチャンネル

【左】嶋仲拓巳・・・1988年1月7日生まれ、ボケ担当
【右】寺田晃弘・・・1988年1月20日生まれ、ツッコミ担当

 

ーChatGPTのまとめー
ヤングのネタは、ゆるく自然体な掛け合いと、日常のちょっとした違和感を拾うトークが特徴。
YouTube発らしいラフさの中でボケとツッコミが流動的に入れ替わり、力の抜けた空気感でじわじわ笑わせるスタイルが持ち味。

 

リニア

引用元:THE SECOND 2026公式サイト

 

【結成】2008年(2016年に一度解散し同年再結成)
【所属】プロダクション人力舎
【同期】ザ・ギンギンマル、せきあっしなど
【YouTube】リニアの漫才

【左】しょうへい(本名:加藤翔平)・・・1986年11月16日生まれ、ボケ担当
【右】酒井啓太・・・1986年9月11日生まれ、ツッコミ担当

 

ーChatGPTのまとめー
リニアのネタは、日常のあるあるや人間関係の機微を切り取った共感型の漫才が特徴。
自然体の会話からズレを生み出し、派手すぎないボケと的確なツッコミでテンポよく展開する。
親しみやすさとリアルさでじわじわ笑わせるスタイルが持ち味。

 

トット

引用元:THE SECOND 2026公式サイト

 

【結成】2009年
【所属】吉本興業
【同期】GAG、ガクテンソクなど
【YouTube】トットチャンネル

【左】多田智佑・・・1986年1月9日生まれ、ツッコミ担当
【右】桑原雅人・・・1985年7月20日生まれ、ボケ担当

 

ーChatGPTのまとめー
トットのネタは、細かい設定と丁寧な構成に基づいたしゃべくり漫才が特徴。
日常の出来事や人間関係をテーマに、ボケを積み重ねながら展開し、ツッコミが的確に回収することでテンポよく笑いを生む。
安定感と完成度の高さが光るスタイル。

 

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まとめ

さぁこの8組の中から、第4代目のチャンピオンが決定いたします!

ちなみに僕の予想でも書いておきましょうかね。

 

優勝・・・トット
2位・・・金属バット
3位・・・シャンプーハット

 

結構、カチカチの良い線だと思うのですがいかがでしょうか?

勝ち抜きのトーナメントだから予想が難しいですね・・・

 

ちなみにChatGPTの予想は、

 

優勝・・・金属バット
2位・・・トット
3位・・・タモンズ

 

と、こんな具合でした!

 

 

それでは楽しみに当日を待ちたいと思います。

最後までお付き合いありがとうございました!!

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pata37

37歳にして遅咲きのニートデビューを果たしました!!
独身、無職、肥満を武器にブログに挑戦します。
面白いこと、お金のこと、音楽のこと、映画のこと、そんな辺りを書いて行けたらな―と思っています。

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